2009年7月3日-
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メルマガ18号をバックナンバーに掲載いたしました。
今号では中国の新化学物質環境管理弁法の改正作業に関する解説と2009年5月末に開催されたECHAの第2回関係者会議の概要などを お届けしています。
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メルマガ18号をバックナンバーに掲載いたしました。
2009年6月12日-
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メルマガ17号をバックナンバーに掲載いたしました。
今号ではSIEF形成促進に向けたECHAの啓発資料の紹介と、前号に引き続いてEUのCLPに関する重要事項の紹介などを行っています。 また、本ネットワーク活動に関する要望調査についても
案内をしていますので、みなさまのご協力をお願いします。
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メルマガ17号をバックナンバーに掲載いたしました。
2009年6月11日-
- 「REACH における化学物質安全性評価(CSA)の要点(案)」を掲載しました。
- 「REACHにおける化学物質安全性評価に関するワークショップ(2009年2月25日開催)」に議事録を新たに掲載しました。
2009年4月1日-
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メルマガ16号をバックナンバーに掲載いたしました。
今号では本年3月に当ネットワーク事務局が中国の化学物質管理を担う代表的な機関を訪問し、化学物質管理について実態調査を行った結果概要をお届けいたします。
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メルマガ16号をバックナンバーに掲載いたしました。
2009年3月31日-
- 「日中韓GHSセミナー(2009年3月17日開催)」の講演資料を掲載いたしました。
2009年3月9日-
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メルマガ15号をバックナンバーに掲載いたしました。
今号ではEUがREACH規則等を改訂し、GHSを考慮した分類・表示・包装(CLP)規則の導入について紹介しております。 -
化学物質管理国際対応に関するワークショップ発表資料を掲載いたしました。
2009年2月25日及び26日にREACH規則に基づく登録作業で必要となる「CSA/CSR」と米国の新たな化学物質管理政策である「化学物質アセスメント・管理計画(ChAMP)」 について2つのワークショップを開催し、国外の専門家と意見交換を行いました。これらのワークショップの発表資料(一部)を掲載しております。
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メルマガ15号をバックナンバーに掲載いたしました。
2009年1月9日-
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メルマガ14号をバックナンバーに掲載いたしました。
メルマガ12号で「リスク評価/リスク管理」について解説しましたが、今号ではIPCSが2004年に発行した用語集「IPCS RISK ASSESSMENT TERMINOLOGY」について紹介しております。
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メルマガ14号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年12月8日-
- 10月27日に三田共用会議所で開催した第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーの議事録を掲載しました。
2008年12月5日-
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情報要件および化学物質安全性評価に関するガイダンス(簡易版仮訳)を掲載いたしました。
このガイダンスは、ECHAが公表している「Guidance on Information Requirements and Chemical Safety Assessment」の環境省仮訳です。 REACH規則に基づく化学物質の物理的性質、ばく露、用途、リスク管理手法に必要な情報要件を、化学物質安全性評価と関連づけて説明しています。
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情報要件および化学物質安全性評価に関するガイダンス(簡易版仮訳)を掲載いたしました。
2008年11月25日-
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メルマガ13号をバックナンバーに掲載いたしました。
今回は、2008年10月27日に開催した第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーの結果報告やREACH規則に関する高懸念物質(SVHC)の説明等を掲載しています。
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メルマガ13号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年10月31日-
- 10月27日に三田共用会議所で開催した第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーの講演資料を掲載しました。
2008年10月22日-
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メルマガ12号をバックナンバーに掲載いたしました。
化学物質国際対応ネットワークメールマガジン第11号でお届けした「化学物質管理におけるリスクとは」の続きとして、今回は「リスク評価/リスク管理」について解説しました。
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メルマガ12号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年10月15日-
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第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーのお知らせ
「REACH規則対応に関する国際動向と予備登録後の課題セミナー」を10月27日(月) に開催いたします。
開催日時:10月27日(月)14時〜17時
開催場所:三田共用会議所
(東京都港区三田2-1-8)
申込受付期間:10月1日(水)〜14日(火)15時必着
※参加のお申込みは締め切りました。
詳細はこちらをご覧ください。
[セミナー詳細のダウンロード(
PDF)]
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第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーのお知らせ
2008年9月30日-
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「加盟国SVHCレポート要約」を「EU、中国及び韓国の化学物質規制」欄に掲載いたしました。
EU加盟国が高懸念物質の基準に該当するとの見解を有する物質について作成された16の報告書の要約です。
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「加盟国SVHCレポート要約」を「EU、中国及び韓国の化学物質規制」欄に掲載いたしました。
2008年9月11日-
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メルマガ11号をバックナンバーに掲載いたしました。
「第2回日中韓における化学物質管理に関する政策ダイアローグの結果」を掲載するとともに、最近注目を集めている化学物質管理におけるリスクについて解説しました。
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メルマガ11号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年9月9日-
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ネットワークウェブサイトリニューアルいたしました。
「韓国の化学物質管理に関するQ&A」と昨年開催した「TNOシンポジウム&ワークショップ」の中でいただいた質問の回答を掲載しています。
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ネットワークウェブサイトリニューアルいたしました。
2008年8月12日-
- 「成形品に含まれる物質に関する要求事項についてのガイダンス」を掲載いたしました。ECHAから公表されている「Guidance on requirements for substances in articles」の和訳です。
2008年7月16日-
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メルマガ10号をバックナンバーに掲載いたしました。
中国の国家品質監督検験検疫総局が設置した「中国検験検疫REACH解決センター(CRSC)」に関する公開情報を掲載するとともに、2008年3月にお届けした化学物質(物質編)の続きとして、化学物質(製品編)をお届けしています。
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メルマガ10号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年7月15日-
- ブラッセルで開催されたREACHワークショップ(2008.04.14)のプレゼン資料(仮訳)を掲載しました。
2008年7月10日-
- 経済産業省ウェブページ「REACH(欧州化学品規制)について」へリンクしました。
2008年6月17日-
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メルマガ9号をバックナンバーに掲載いたしました。
中国におけるこれまでのREACH対応に関する状況、及びメールマガジン第8号で掲載しました「韓国労働部、環境部、消防防災庁のGHSに関する告示について」にご質問をいただきましたので、その質問内容に関する回答をお届けしています。
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メルマガ9号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年5月30日-
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REACH予備登録のための実践的ステップを掲載いたしました。
ECHAのホームページの予備登録項目の中にある「Practical steps for REACH pre-registration」の和訳です。
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REACH予備登録のための実践的ステップを掲載いたしました。
2008年5月22日-
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メルマガ8号をバックナンバーに掲載いたしました。
海外化学物質管理事情(その6)として、「韓国労働部、環境部、消防防災庁のGHSに関する告示」、「REACH最新動向」等を紹介しております。
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メルマガ8号をバックナンバーに掲載いたしました。
2008年5月2日-
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メルマガ7号をバックナンバーに掲載いたしました。
REACHワークショップ[化学物質の予備登録及び登録へ向けた最終カウントダウン](於:ブラッセル)の内容を紹介しております。
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メルマガ7号をバックナンバーに掲載いたしました。



