2008年10月31日-
- 10月27日に三田共用会議所で開催した第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーの講演資料を掲載しました。
2008年10月22日-
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メルマガ12号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
化学物質国際対応ネットワークメールマガジン第11号でお届けした「化学物質管理におけるリスクとは」の続きとして、今回は「リスク評価/リスク管理」について解説しました。
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メルマガ12号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
2008年10月15日-
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第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーのお知らせ
「REACH規則対応に関する国際動向と予備登録後の課題セミナー」を10月27日(月) に開催いたします。
開催日時:10月27日(月)14時〜17時
開催場所:三田共用会議所
(東京都港区三田2-1-8)
申込受付期間:10月1日(水)〜14日(火)15時必着
※参加のお申込みは締め切りました。
詳細はこちらをご覧ください。
[セミナー詳細のダウンロード(
PDF)]
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第3回化学物質国際対応ネットワークセミナーのお知らせ
2008年9月30日-
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「加盟国SVHCレポート要約」を「EU、中国及び韓国の化学物質規制」欄に掲載いたしました。
EU加盟国が高懸念物質の基準に該当するとの見解を有する物質について作成された16の報告書の要約です。
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「加盟国SVHCレポート要約」を「EU、中国及び韓国の化学物質規制」欄に掲載いたしました。
2008年9月11日-
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メルマガ11号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
「第2回日中韓における化学物質管理に関する政策ダイアローグの結果」を掲載するとともに、最近注目を集めている化学物質管理におけるリスクについて解説しました。
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メルマガ11号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
2008年9月9日-
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ネットワークウェブサイトリニューアルいたしました。
「韓国の化学物質管理に関するQ&A」と昨年開催した「TNOシンポジウム&ワークショップ」の中でいただいた質問の回答を掲載しています。
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ネットワークウェブサイトリニューアルいたしました。
2008年8月12日-
- 「成形品に含まれる物質に関する要求事項についてのガイダンス」を掲載いたしました。ECHAから公表されている「Guidance on requirements for substances in articles」の和訳です。
2008年7月16日-
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メルマガ10号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
中国の国家品質監督検験検疫総局が設置した「中国検験検疫REACH解決センター(CRSC)」に関する公開情報を掲載するとともに、2008年3月にお届けした化学物質(物質編)の続きとして、化学物質(製品編)をお届けしています。
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メルマガ10号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
2008年7月15日-
- ブラッセルで開催されたREACHワークショップ(2008.04.14)のプレゼン資料(仮訳)を掲載しました。
2008年7月10日-
- 経済産業省ウェブページ「REACH(欧州化学品規制)について」へリンクしました。
2008年6月17日-
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メルマガ9号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
中国におけるこれまでのREACH対応に関する状況、及びメールマガジン第8号で掲載しました「韓国労働部、環境部、消防防災庁のGHSに関する告示について」にご質問をいただきましたので、その質問内容に関する回答をお届けしています。
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メルマガ9号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
2008年5月30日-
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REACH予備登録のための実践的ステップを掲載いたしました。
ECHAのホームページの予備登録項目の中にある「Practical steps for REACH pre-registration」の和訳です。
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REACH予備登録のための実践的ステップを掲載いたしました。
2008年5月22日-
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メルマガ8号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
海外化学物質管理事情(その6)として、「韓国労働部、環境部、消防防災庁のGHSに関する告示」、「REACH最新動向」等を紹介しております。
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メルマガ8号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
2008年5月2日-
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メルマガ7号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。
REACHワークショップ[化学物質の予備登録及び登録へ向けた最終カウントダウン](於:ブラッセル)の内容を紹介しております。
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メルマガ7号をメールマガジンバックナンバーに掲載いたしました。



