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化学物質国際対応ネットワーク

REACH対応をAll Japanで!化学物質国際対応ネットワークの主旨
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2010年3月1日
  • 第5回化学物質国際対応ネットワークセミナーのお知らせ
    「化審法改正とREACH規則・CLP規則に関する最新動向」についてセミナーを開催致します。

    日時:2010年3月30日(火)14時〜17時25分
    場所:国際連合大学(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
    申込受付期間:3月1日(月)〜17日(水)15時必着
    詳細はこちらをご覧ください。
2010年2月12日
  • メルマガ23号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では見直し改正化審法の告示に加え中国の有害化学物質管理情報やREACHにおける成形品中の化学物質規制について説明をしています。
2010年2月10日
2010年2月2日
  • コラムの第7回を掲載しました。
    今回は化審法における高分子化合物(ポリマー)の取り扱いとそのリスク管理について説明しています。
2010年1月14日
  • コラムの第6回を掲載しました。
    今回は少量新規化学物質に関する化審法上の運用と低生産量化学物質の関係をお届けしております。
2009年12月28日
  • メルマガ22号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では12月7日にヘルシンキで開催された第3回ECHA関係者会議の概要報告を掲載しております。
2009年12月7日
  • コラムの第5回を掲載しました。
    今回は、見直し改正化審法の新規規制対象となった良分解性物質について説明をしております。
2009年12月1日
  • メルマガ21号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では米国の有害物質規制法の見直しと化審法の施行令の一部改正に関するお知らせを掲載しております。
2009年11月2日
  • コラムの第4回を掲載しました。
    今回は、リスク管理の下で限られた用途が認められるようになったエッセンシャルユースについて説明をしております。
2009年10月14日
  • メルマガ20号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では日中韓における化学物質管理に関する政策ダイアローグの結果概要をお届けしています。
2009年10月7日
  • コラムの第3回を掲載しました。
    今回は、「数量」に加え「用途の把握」に関する必要性を説明、
    コミュニケーションの変革促進についても触れています。
2009年9月1日
  • コラムの第2回を掲載しました。
    今回は「化学物質の特定手段」と題して見直し改正化審法のCAS番号に関する内容をお届けします。
2009年8月21日
  • ネットワークウェブサイトをリニューアルしました。
    化学産業界に精通した専門家の気付きを計7回のコラムにしてお届けします。
2009年8月20日
  • メルマガ19号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では日中韓でそれぞれ進められている化学物質管理の法規制見直しに関する情報をお届けしています。
2009年7月8日
2009年7月3日
  • メルマガ18号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では中国の新化学物質環境管理弁法の改正作業に関する解説と2009年5月末に開催されたECHAの第2回関係者会議の概要などを お届けしています。
2009年6月12日
  • メルマガ17号をバックナンバーに掲載しました。
    今号ではSIEF形成促進に向けたECHAの啓発資料の紹介と、前号に引き続いてEUのCLPに関する重要事項の紹介などを行っています。 また、本ネットワーク活動に関する要望調査についても
    案内をしていますので、みなさまのご協力をお願いします。
2009年6月11日
2009年4月1日
  • メルマガ16号をバックナンバーに掲載しました。
    今号では本年3月に当ネットワーク事務局が中国の化学物質管理を担う代表的な機関を訪問し、化学物質管理について実態調査を行った結果概要をお届けいたします。
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